三重県 津市の市役所通りをずっと行ったところにある、とある美容院です。20代の私が幼いころからある店です。カットはオーナー?の美容師がしてくれ、抜群に上手です。しかし、洗髪をする美容師のお手伝いみたいな人いますよね?その人のなかにゴム手袋をしてお客さんの洗髪をする人がいるんです。高齢のわたくしの祖母などは洗髪時、ゴム手袋が皮膚で擦れて痛いと言っています。私もサービス業をしていますが、お客を大事にしない対応に腹が立ちます。オーナー?の美容師に苦情を言っても、田舎の美容院でアシスタントも不足しているのか、不服そうな態度でお客に屁理屈を言い返す始末…。名古屋の美容院などはブローは絶対美容師がして、仕上げをしてくれてましたが、それをなぜアシスタントがするのかも疑問です。美容組合とかには言われないのですかね?地方だからか、居心地、カラー、カット、パーマといろんな分野において、なかなか満足いく美容院が見つからず残念です。
呆れて言葉がみつかりません(-.-;)
あなたを『モンスターハラスメント』というのでしょうね。
彼女は好きでゴム手袋をしている訳ではないですよ。きっと膚が弱いのでしょう。手荒れが最高潮に酷い状態ご存じですか?アレは火傷ですよ。薬品焼け。そんな手になったらもう仕事はできません。美容の仕事が好きでも、技があってもやむなく辞める方多いです。だから、彼女はゴム手袋で防止しているんです。
『お客様』とはいえ、道理に適わぬ事を言ったらいけません。屁理屈こねてるのは貴女です!田舎・都会関係なく、そのままだと居心地いい店なんてみつかりませんよ。
しかも腹癒せにネットで悪評を流すなんて…最低です。
私はモンハラに負けず、アシスタントを守った店長に拍手を贈りたい!!!!
あなたを『モンスターハラスメント』というのでしょうね。
彼女は好きでゴム手袋をしている訳ではないですよ。きっと膚が弱いのでしょう。手荒れが最高潮に酷い状態ご存じですか?アレは火傷ですよ。薬品焼け。そんな手になったらもう仕事はできません。美容の仕事が好きでも、技があってもやむなく辞める方多いです。だから、彼女はゴム手袋で防止しているんです。
『お客様』とはいえ、道理に適わぬ事を言ったらいけません。屁理屈こねてるのは貴女です!田舎・都会関係なく、そのままだと居心地いい店なんてみつかりませんよ。
しかも腹癒せにネットで悪評を流すなんて…最低です。
私はモンハラに負けず、アシスタントを守った店長に拍手を贈りたい!!!!
あなたは自分が被害者だ!と思い込んでいるからそう思うのかもしれませんが、こちらからすれば、あなたはそのお店の店員さんを大切に思っていない。と私には感じます。
オーナーの方も、スタッフを大切にしているから手袋をOKしているのではないでしょうか?
厳しいサロンは、どんなに手荒れがひどくても手袋を許さないサロンもあります。そんなスタッフに気を使わないサロンに就職してしまった皮膚の弱い人は、自分には向いていないと思い込んでしまって美容師自体を辞めてしまわれる方もいらっしゃいます。
カラーはかなり皮膚に悪い薬液なので、素手でカラーのお流しを何度もしていると、皮膚の弱い人は次第に荒れていきます。
パーマ液もかなりキツイ薬液なので、パーマ液を付けながらワインディングをすれば指がだんだん炎症を起こしてしまいます。
私も手荒れがひどく、シャンプーの時は手袋をしてさせて頂いています。
手袋だと、下手なシャンプーだと髪や皮膚をひっぱってしまうので、力加減や手の動かし方に注意しながらさせて頂いてますが、髪質によってひっかかってしまう方は、手袋を外してする時もありますが、本当に申し訳ないと思っています。
でも、手荒れで傷だらけの素手でシャンプーをすると、その刺激でまた傷口が炎症し、お湯を使うのでありえないぐらい乾燥し、ますます治りが遅くなり、ひどくなっていくのです。
そんな汚い手でヘアをされるのは誰でも嫌ですよね。
なので私はなるべくひどくなるのを防ごうと努力しています。
実感がわかないのなら、刃物で手を傷だらけにして、その手で洗い物、石鹸で手を洗う、シャンプーをする、体を洗う、水で手を洗う、タオルで手をいつも通り拭く。をしてみて下さい。
アシスタントがブローをしてはいけないというのは誰が決めたのでしょうか??
ブローはスタイリストしかできないものと思っていませんか???
アシスタントはお手伝いさんではなく、スタイリストになる為に、シャンプー、カット、パーマ、カラー、ブロー等色々勉強してレッスンしてできるようになっていくのです。
スタイリストが忙しければ、ブローのできるアシスタントが代わりにするのは普通です。
アシスタントのブローが気に入らなくても、そうやってお客様をさせて頂いてだんだんと上手になっていくんだな、と今回は練習台になってやってるんだ、と暖かく見守ってあげて欲しいです。
子供と大人がいるように誰も最初から一人前ではないのはわかりますよね?
レストラン等でも、接客業をしていない方は接客をしている気持ちが理解できないからこんな苦情を平気で言う方は沢山いますが、接客業をしている方でも、人の気持ちを読めない人は残念ながらいるんだな…と気づきました。
もしアシスタントにお仕上げをしてもらって気に入らない所があれば、他のスタイリストにここを直してほしいと伝えればいいのではないですか?
このような意見があなたから出るという事は、もしかしたら実はあなたはお客様の事を第一に考えないで仕事をしているかもしれませんよ。
オーナーの方も、スタッフを大切にしているから手袋をOKしているのではないでしょうか?
厳しいサロンは、どんなに手荒れがひどくても手袋を許さないサロンもあります。そんなスタッフに気を使わないサロンに就職してしまった皮膚の弱い人は、自分には向いていないと思い込んでしまって美容師自体を辞めてしまわれる方もいらっしゃいます。
カラーはかなり皮膚に悪い薬液なので、素手でカラーのお流しを何度もしていると、皮膚の弱い人は次第に荒れていきます。
パーマ液もかなりキツイ薬液なので、パーマ液を付けながらワインディングをすれば指がだんだん炎症を起こしてしまいます。
私も手荒れがひどく、シャンプーの時は手袋をしてさせて頂いています。
手袋だと、下手なシャンプーだと髪や皮膚をひっぱってしまうので、力加減や手の動かし方に注意しながらさせて頂いてますが、髪質によってひっかかってしまう方は、手袋を外してする時もありますが、本当に申し訳ないと思っています。
でも、手荒れで傷だらけの素手でシャンプーをすると、その刺激でまた傷口が炎症し、お湯を使うのでありえないぐらい乾燥し、ますます治りが遅くなり、ひどくなっていくのです。
そんな汚い手でヘアをされるのは誰でも嫌ですよね。
なので私はなるべくひどくなるのを防ごうと努力しています。
実感がわかないのなら、刃物で手を傷だらけにして、その手で洗い物、石鹸で手を洗う、シャンプーをする、体を洗う、水で手を洗う、タオルで手をいつも通り拭く。をしてみて下さい。
アシスタントがブローをしてはいけないというのは誰が決めたのでしょうか??
ブローはスタイリストしかできないものと思っていませんか???
アシスタントはお手伝いさんではなく、スタイリストになる為に、シャンプー、カット、パーマ、カラー、ブロー等色々勉強してレッスンしてできるようになっていくのです。
スタイリストが忙しければ、ブローのできるアシスタントが代わりにするのは普通です。
アシスタントのブローが気に入らなくても、そうやってお客様をさせて頂いてだんだんと上手になっていくんだな、と今回は練習台になってやってるんだ、と暖かく見守ってあげて欲しいです。
子供と大人がいるように誰も最初から一人前ではないのはわかりますよね?
レストラン等でも、接客業をしていない方は接客をしている気持ちが理解できないからこんな苦情を平気で言う方は沢山いますが、接客業をしている方でも、人の気持ちを読めない人は残念ながらいるんだな…と気づきました。
もしアシスタントにお仕上げをしてもらって気に入らない所があれば、他のスタイリストにここを直してほしいと伝えればいいのではないですか?
このような意見があなたから出るという事は、もしかしたら実はあなたはお客様の事を第一に考えないで仕事をしているかもしれませんよ。

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